一食を捧げる運動

「一食を捧げる運動」とは、世界各地で貧困や紛争にあえぐ人々の空腹のつらさを自分の痛みとし、自らの食事を抜き、抜いた食事の代金を献金箱に入れます。自分の「余分」をあけるのではなく、あえて自分にとって「必要な分」である食事を「捧げる」ことを大切にしています。

▲実際に活動されているお宅のお写真です